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善的マーケティング - マーケティングソリューション -


製品グッドネス診断フレーム

利用価値の最大化の観点より製品に対する顧客満足度を超える新たな評価手法として、「善的マーケティング」では製品グッドネス診断フレームを設けています。
製品を使う起点である「認識」に始まり、「動機」「成果」「状態」というプロセスを経て、「認識」に戻るサイクルを定義することで、顧客が製品を利用する具体的な状況と製品の貢献度(価値)の評価が可能となります。

製品グッドネス診断フレームは、現状製品の再発明、進化し続ける新製品の開発を支援します。
図
※製品グッドネス診断フレームは、評価対象の製品、適用局面に応じて評価項目をカスタマイズして適用します。
詳細はお問合せください。
評価項目 評価軸 Point
認識 好き・嫌い、得意・不得意、独自・類似、良い・悪い 継続性
動機 必要、面白い、興味・好奇心、挑戦・競争心、推薦・応援、有益 内発性
成果 能力向上・成長、創造・発展、貢献、評価向上、自己実現、生産向上・改善 客観的
状態 個自信・充実、満足・幸福、意欲満々、Cool・格好いい、感動・興奮 主観的
適用局面
ト消費視点の製品評価、顧客行動/製品利用価値分析、製品改善計画、顧客コミュニケーション計画、ブランドロイヤリティ/競合他社分析等